いいえ。Xはどんなリンクも23文字としてカウントするので、タグは無料です。
Mydropの無料ツール、登録不要
無料のX(Twitter)UTM ビルダー
Xの投稿リンクは長さに関係なく23文字換算。だからここでしっかりタグを付けましょう。どの投稿からの訪問かがGA4でわかります。
3シェアする場所を選択
詳細オプション:medium、content、クライアント接頭辞
タグ付きリンク
GA4:Organic Socialリンクを貼り付けると、各ネットワーク用のタグ付きリンクが表示されます。
リンクに自動でタグを
キャンペーン中は、Mydropがキャプション内のすべてのリンクにUTMタグを付けます。リンクを短縮してクリック数もカウントできます。
リンクはブラウザ内に留まります。送信も保存もされません。
X(Twitter)リンクのタグ付け方法
Xではタグは無料
Xはすべてのリンクをt.coで包み、23文字としてカウントします。長いタグ付きリンクでも、短いリンクと同じスペースしか使いません。
utm_medium=social を必ず付ける
GA4のソーシャルサイト一覧にはtwitterとt.coはありますが、xはありません。utm_medium=socialを付けておけば、utm_source=xの訪問もOrganic Socialに入ります。
広告にはtwitterを使う
GA4がPaid Socialに分類するのは、ソースがソーシャル一覧にある場合だけ。X広告ならutm_source=twitterとpaid系mediumを、投稿ならxで問題ありません。
例: 商品ページにリンクするX投稿 = https://example.com/new?utm_source=x&utm_medium=social&utm_campaign=launch
リンクのルールは2026年10月11日に、XのヘルプとGA4のソース一覧で確認しました。
リファレンス
Xでリンクが使える場所と、 タグの付け方
Xでリンクを置けるすべての場所、クリックできるかどうか、付けるべきタグをまとめました。
| リンクの場所 | クリックできる? | 付けるタグ |
|---|---|---|
| 投稿 | クリック可、t.co経由で表示 | utm_medium=social |
| 返信 | クリック可 | utm_content=reply |
| プロフィールのWebサイト | クリック可 | utm_content=bio |
| 広告 | クリック可 | utm_source=twitter, utm_medium=paid-social |
MydropのキャンペーンはX用にutm_source=xを書き込みます。すでにtwitterでレポートしている場合はtwitterのままでOK。大切なのは、どこでも同じ名前にすることです。
タグ付けはおまかせ
Xのリンクを自動でタグ付けするのは Mydrop
キャンペーンでタグを一度設定すれば、実行中はXキャプションのすべてのリンクに自動で追加。ソースはxになり、リンクにすでにあるタグは上書きしません。
無料プラン、その後は月額$19の定額。席数課金はありません。
よくある質問
X(Twitter)UTMタグの 疑問にお答えします
xはネットワーク名とMydropのキャンペーンに一致します。GA4のソーシャル一覧にはtwitterとt.coしかないので、必ずutm_medium=socialを付けましょう。広告ならtwitterを使うとGA4でPaid Socialとして表示されます。
はい。t.coはタグを含めた投稿どおりの完全なリンクを、リンク先へ転送します。
GA4はt.coからのタグなしクリックをOrganic Socialに入れますが、どの投稿やキャンペーンからの訪問かはわかりません。タグを付ければ、キャンペーン・投稿・クライアントがわかります。
はい。登録不要、制限なし、リンクがブラウザから出ることもありません。
ここでタグ付け。すべてのXリンクを Mydropで自動化しよう。
キャンペーン・短縮リンク・レポートを、すべてのクライアントのために1つのワークスペースから。無料で始められます。









































