チームチャンネル
01キャンペーンやクライアントごとにチャンネル
ソーシャルキャンペーン、クライアントアカウント、製品ローンチ用のチャンネルを作成。チームメイトを@メンションし、画像や動画を共有。複数のグループチャットに分散させる代わりに、すべてのやり取りを検索可能な一箇所にまとめられます。
各投稿のチャットは、その投稿の上で行います。デザイナーへのメモ、クライアントのフィードバック、マネージャーの承認。キャプションについて誰が何と言ったか、Slackやメール、DMを探し回る必要はもうありません。
チームで使うために、できてます
コメント、役割、承認をひとつの共有スペースで。チームの動き方は、こんなに変わりました。
































本当の問題
ソーシャルメディアチームなら誰でも経験するあの混乱。キャプションの指示はSlack、修正画像はDM、クライアントの「もっと目立たせて」はメール、当の投稿はスケジューラー。Mydropなら、コメントもファイルも承認も、すべて元の投稿とブランドに紐づけられます。
チームチャンネル
01ソーシャルキャンペーン、クライアントアカウント、製品ローンチ用のチャンネルを作成。チームメイトを@メンションし、画像や動画を共有。複数のグループチャットに分散させる代わりに、すべてのやり取りを検索可能な一箇所にまとめられます。
投稿別チャット
02カレンダーの投稿を開けば、すぐ横にチャットがあります。画像についてデザイナーを@メンションし、承認者のためにメモを残し、新バージョンを同じ場所にドロップ。数週間後にその投稿を開いても、全やり取りがそのまま残っています。
クライアントフィードバック
03クライアントはブランドポータルやレビューリンクで投稿を確認し、その場でフィードバックを残せます。パスワード不要、新しいアプリを覚える必要もありません。そのコメントは、チームが既に使っている投稿チャットに表示されます。
担当者割り当て
04ソーシャル作業は投稿だけではありません。投稿、受信箱のメッセージ、コメント、レポート、承認にチームメイトをアサインして、誰が何を担当するか明確に。タスクの見落としを防ぎます。
含まれる機能






























FAQ
ほとんど必要ありません。別のチャットアプリを使う代わりに、会話はその投稿のすぐ横に存在するので、フィードバックがスレッドに埋もれることなく、すぐにアクションに移せます。
はい。クライアントはブランドポータルまたはレビューリンクからログインなしで投稿にフィードバックを残せます。そのコメントは、チームが使っている同じチャットに届きます。
はい。各投稿には@メンションやファイル添付を含む会話が紐づいており、議論や最終決定がその投稿に紐付いたまま残ります。
承認や修正依頼は、WhatsAppで送られたものも含めて、すべて投稿のチャットに集約されます。チームに見えないところで何かが進むことはありません。
さらに探索
チームもクライアントも、そしてフィードバックも、実際の意思決定が行われるその投稿の上に集めましょう。
無料でスタート。クレジットカード不要。リアルなクライアントワークのために作られています。




