小文字のthreadsです。Mydropのキャンペーンが書き込むソースでもあります。utm_medium=socialも必ず付けましょう。GA4はthreadsをソーシャルサイトとして認識しません。
Mydropの無料ツール、登録不要
無料のThreads UTMビルダー
Threadsのリンクは投稿でもプロフィールでもタップできます。ここでutm_medium=socialを付けてタグ付けすれば、GA4はThreadsからのアクセスをソーシャル経由としてカウントします。
3シェアする場所を選ぶ
詳細オプション: medium、content、クライアント接頭辞
タグ付けしたリンク
GA4: オーガニックソーシャルリンクを貼り付けると、各ネットワーク用にタグ付けされた状態で表示されます。
リンクにタグを自動で付けよう
キャンペーンを実施している間、Mydropがキャプション内のすべてのリンクにUTMタグを付け、リンクを短縮してクリック数も計測できます。
リンクはブラウザ内に留まります。送信も保存もされません。
Threadsのリンクにタグを付ける方法
1投稿につき最大5リンク
Threadsの投稿には最大5つまでリンクを入れられ、最初のリンクがプレビューカードになります。別々のページに飛ばすなら、それぞれにutm_contentを付けてタグ付けしましょう。
プロフィール: 最大5リンク
Threadsのプロフィールには最大5つまでリンクを置けます。それぞれにタグを付けて、どのリンクが訪問につながるかGA4で確認しましょう。
GA4にはutm_medium=socialが必要
threadsはGA4のソーシャルサイト一覧にありません。utm_medium=socialを付けないと、Threadsからのアクセスはオーガニックソーシャルではなく未割り当てや参照元に振り分けられます。
例: 新しい記事にリンクしたThreadsの投稿 = https://example.com/article?utm_source=threads&utm_medium=social&utm_campaign=october-blog
リンクのルールは2026年10月11日にMetaのThreadsドキュメントに基づいて確認しました。
リファレンス
Threadsでリンクが使える場所と、 タグの付け方
Threadsでリンクを置けるすべての場所、タップできるかどうか、そして付けるべきタグをまとめました。
| リンクの場所 | タップできる? | 付けるタグ |
|---|---|---|
| 投稿本文(最大5リンク) | タップ可能。最初のリンクがプレビューになる | utm_medium=social |
| 返信 | タップ可能 | utm_content=reply |
| プロフィールのリンク(最大5つ) | タップ可能 | utm_content=bio |
GA4はthreadsをソーシャルサイトとして認識しないため、タグのないThreadsのクリックはthreads.netからの参照元として表示されることがよくあります。Threadsでシェアするリンクには必ずタグを付けましょう。
タグ付け済み
Threadsのリンクを自動でタグ付けするのは Mydrop
キャンペーンでタグを一度設定すれば、実施中はMydropがThreadsのキャプション内のすべてのリンクにタグを付けます。ソースはthreadsになり、リンクにすでに付いているタグは上書きしません。
無料プラン、その後は月額$19の定額。席数課金はありません。
よくある質問
ThreadsのUTMタグ、 まとめ
GA4がthreadsをソーシャルとして認識しないためです。リンクにutm_medium=socialを付ければ、アクセスはオーガニックソーシャルに移動します。
最大5つで、最初のリンクが本文下のプレビューカードになります。
はい、最大5つまで。それぞれutm_content=bio-1からbio-5まで付けましょう。
はい。登録不要、制限なし、リンクがブラウザの外に出ることもありません。
ここでタグを付けよう。Threadsのすべてのリンクを自動化 Mydropで。
キャンペーン、短縮リンク、レポートをすべてのクライアントのために、1つのワークスペースから。無料で始められます。









































