このチュートリアルを終えるころには、ワークスペースの運用タイムゾーンが設定され、カレンダー表示と予約投稿の時刻が意図した現地時刻で表示・公開されるようになっています。
Mydropデータ、2026年9月: 時間帯別のエンゲージメントを、各アカウントの現地時間で集計しました。対象は55,000件以上の投稿を管理するMydropに接続されたアカウントで、期間は直近180日間です。各指数はそのアカウント自身の中央値と比較しているため、1.00はそのアカウントの平均的な投稿を意味します。
| 現地時間 | 全プラットフォーム | |
|---|---|---|
| 朝(午前6時〜正午) | 1.00 | 1.00 |
| 午後(正午〜午後6時) | 1.00 | 1.00 |
| 夜(午後6時〜午前0時) | 1.00 | 1.00 |
| 深夜(午前0時〜午前6時) | 0.83 | 0.64 |
曜日による差はさらに小さく、どの曜日も中央値から2パーセント以内に収まりました。避けるべき時間帯は真夜中だけです。起きている時間帯であれば、オーディエンスとチームの準備が整ったタイミングで投稿しましょう。
Mydropデータ、2026年9月: 2026年9月16日までの30日間に、Mydrop経由で公開された投稿の98.5%が最初の試行で公開されました。最も多かった警告は、チャンネルが電話認証されていないためにYouTubeのカスタムサムネイルが拒否されたことでした。最も多かった致命的な失敗は、プラットフォーム接続の期限切れでした。方法はMydropソーシャルメディアベンチマークをご覧ください。
このガイドでは、設定がどこにあるか、何をクリックするか、変更をどう確認するかを紹介します。まずは1つのワークスペースで手順を進めてください。必要なら他のワークスペースでも同じ手順を繰り返します。
始める前に
- ワークスペースへのアクセス権と、ワークスペース設定を変更する権限があるか確認しましょう。
- 各チームやブランドがどのタイムゾーンを使うべきか決めておきましょう。
- 変更後に確認できるよう、予約投稿やカレンダーの予定を1〜2件用意しておきましょう。
- 切り替えで正しいワークスペースを選べるよう、ワークスペース名を正確にメモしておきましょう。
ステップ1:機能を開く
アプリ上部のワークスペース切り替えをクリックします。
対象のワークスペース名を探すか入力して、候補を絞り込みます。
一覧から対象のワークスペースを選びます。
ワークスペースメニューから「設定」を選ぶと、そのワークスペースの設定パネルが開きます。
ステップ2:基本を設定する
ワークスペース設定で、タイムゾーンの設定項目、または運用タイムゾーンのオプションを探します。
タイムゾーンの一覧や選択ツールを開きます。
このワークスペースの運用タイムゾーンとして意図した地域や都市を選びます。
慎重に選びましょう。そのワークスペースの公開を管理するチームが使っているタイムゾーンを選ぶのがポイントです。
ステップ3:コンテンツや設定を追加する
「保存」または「適用」をクリックして、タイムゾーンの変更を確定します。
既存のカレンダー予定やスケジュールに変更を適用するか確認するメッセージが出たら、文言を読んで、自分の目的に合う選択肢を選びます。
設定パネルが保存済み、または更新済みの状態になるのを待ってからページを離れましょう。
ステップ4:ワークフローを確認する
いま編集したワークスペースを選んだまま、メインナビゲーションからカレンダーを開きます。
カレンダーの予定と予約投稿を確認し、表示時刻が選んだタイムゾーンと合っているかチェックします。
予約投稿のエディタを開いて公開時刻を確認します。公開時刻とタイムゾーンの表示が、ワークスペースのタイムゾーンを反映しているか確かめましょう。
まもなく公開予定の投稿があれば、プレビューや詳細表示で公開予定のタイムスタンプを確認します。
確認チェック
- ワークスペース切り替えに表示されているワークスペースが、編集したワークスペースと一致している。
- カレンダーの日付・時間の列とイベント時刻が、選んだタイムゾーンに沿って表示されている。
- 予約投稿のエディタや詳細表示での公開時刻が、期待する現地時刻と一致している。
- 短いテスト用の予約投稿を作ると、公開時刻がワークスペースのタイムゾーンと合っている。
トラブルシューティングと次のステップ
- 時刻がまだおかしい場合は、ワークスペース設定を開き直してタイムゾーンを選び直し、もう一度保存しましょう。
- カレンダー表示を更新するか、アプリを再読み込みして、キャッシュされた表示をクリアしましょう。
- 時刻を確認する前に、ワークスペース切り替えで正しいワークスペースを見ているか確かめましょう。
- 別の運用タイムゾーンが必要な他のワークスペースでも、同じ手順を繰り返しましょう。
避けたいよくある設定ミス
- 間違ったワークスペースでタイムゾーンを変更してしまう。
- タイムゾーンを選んだ後、「保存」または「適用」をクリックし忘れる。
- ブラウザや端末のタイムゾーンがワークスペースのタイムゾーンより優先されると思い込む。
まとめ
ワークスペースの運用タイムゾーンを設定すると、カレンダー表示と予約投稿の時刻が意図した現地時刻で反映されます。独自の運用タイムゾーンが必要なワークスペースごとに繰り返し、上記のチェックで確認しましょう。
ワークスペースのタイムゾーンが設定され、カレンダー表示と予約投稿の時刻が意図した現地時刻で表示・公開されるようになりました。
ステップ1:機能を開く
- Mydropのどこからでも、ワークスペース切り替えを開きます。ワークスペース切り替えは、現在のワークスペースを一覧表示し、ワークスペースの変更や検索ができる設定項目です。
- 切り替えで、更新したいワークスペースを探します。ワークスペースが多い場合は検索フィールドを使いましょう。
- 対象のワークスペースを選びます。選んだら、切り替えの中にあるワークスペースメニューを開きます。
- そのメニューから「設定」を選びます。選んだワークスペースの設定パネルが開きます。
- 設定パネルの上部に表示されているワークスペース名を確認して、正しいワークスペースを編集しているか確かめましょう。間違ったワークスペースを編集してしまうのは、よくあるミスの原因です。
ステップ1を終えたら、次のように表示されるはずです:
- 選んだワークスペースの設定パネルが表示されている。
- 設定に表示されているワークスペース名が、切り替えで選んだワークスペースと一致している。
- 設定にワークスペースの各項目が並び、タイムゾーンの設定項目も含まれている(次のセクション参照)。
ヒント:切り替えから「設定」が見当たらない場合は、ワークスペース設定を変更する権限があるか、意図したワークスペースのメニューを開いているかを確認しましょう。
ステップ2:基本を設定する
- ワークスペース設定パネルで、タイムゾーンの設定項目を探します。ワークスペースの運用タイムゾーンとして表示され、他のワークスペース単位の項目と並んでいます。
- タイムゾーンの設定項目をクリックして、タイムゾーンの一覧や検索フィールドを開きます。
- タイムゾーン一覧内の検索ボックスを使って、都市名や地域名を入力します(例:「London」「New York」、または想定する国と都市)。一覧をスクロールして探すこともできます。
- チームやブランドが活動しているタイムゾーンに合うものを選びます。自分の端末のタイムゾーンではなく、チームが想定する現地の公開時間に合うタイムゾーンを選びましょう。
- タイムゾーンを選んだら、設定パネルの「保存」「適用」「更新」ボタンを探します。そのボタンをクリックして変更を確定します。
- 既存の予約投稿やカレンダー予定にタイムゾーンの変更を適用するか確認するメッセージがMydropに表示されたら、目的に合う選択肢を選びます:
- 「適用」を選ぶと、既存の予約時刻が新しいワークスペースのタイムゾーンに更新されます。
- 現在の予約時刻をそのままにして、新しい項目だけ新しいタイムゾーンを使いたい場合は「既存の予約時刻を維持」を選びます。
- ワークスペースのタイムゾーンが更新されたことを示す確認バナーやメッセージを待ちます。通常は保存後、アプリの上部または下部に一時的に表示されます。
保存直後に表示されるはずのもの:
- ワークスペースのタイムゾーンが更新されたことを示す確認メッセージ。
- ワークスペース設定のタイムゾーン表示が、新しい選択を反映している。
- 既存の項目に変更を適用することを選んだ場合、予約項目やカレンダー予定の表示時刻が更新されることがある。
ミスを避けるためのクイックチェック:
- 設定上部のワークスペース名が、変更しようとしていたワークスペースと一致しているか確かめましょう。
- ブラウザや端末のタイムゾーンがワークスペース設定より優先されると思い込まないでください。ワークスペースのタイムゾーンは、そのワークスペースの全員のカレンダー表示と予約投稿表示を管理します。
- 複数のブランドや地域を管理している場合は、1つのワークスペースを何度も変更するのではなく、ワークスペースごとにこの手順を繰り返しましょう。
各操作が大切な理由:
- ワークスペース切り替えから設定を開くことで、正しいワークスペースを対象にできます。間違ったワークスペースでタイムゾーンを変えても、意図したチームのスケジュールは更新されません。
- 正しいタイムゾーンを選ぶことで、カレンダー表示と予約公開時刻が、拠点をまたいだチームの想定と合います。
- 保存と、適用/維持の確認をきちんと行うことで、既存の予約投稿が意図せずずれるのを防げます。
ステップ2を終えると、ワークスペースの運用タイムゾーンが設定され、変更が保存されています。続いてカレンダーと予約投稿のエディタを確認し、表示時刻が選んだタイムゾーンと合っているか確かめましょう。
ステップ3:コンテンツや設定を追加する
結果:ワークスペースのタイムゾーンが保存され、その変更の適用に関するメッセージにも適切に対応でき、予約時刻が正しく更新されます。
タイムゾーンの変更を保存します。
- ワークスペース設定で正しい運用タイムゾーンを選んだら、設定パネル下部の「保存」または「更新」ボタンをクリックします。
- ワークスペース設定が更新されたという成功メッセージや確認バナーを待ちます。
カレンダーへの適用に関するメッセージに対応します。
- 新しいタイムゾーンを既存のカレンダー予定や予約投稿に適用するか確認するメッセージが表示されたら、目的に合う選択肢を選びます:
- 既存の項目に適用するには「既存の項目に適用」を選び、既存の予約項目を新しいタイムゾーンに移します。
- 予約済みのタイムスタンプをそのままにしたい場合は「既存の時刻を変更しない」を選びます。
- メッセージの文言をよく読みましょう。この選択によって、保存された公開時刻を新しいタイムゾーンに換算するか、絶対的なタイムスタンプのまま残すかが決まります。
- 新しいタイムゾーンを既存のカレンダー予定や予約投稿に適用するか確認するメッセージが表示されたら、目的に合う選択肢を選びます:
保存が完了したことを確認します。
- バナー、トースト、設定ページの保存済み状態など、画面上の短い確認表示を探します。
- アプリが追加の確認(たとえば、カレンダー予定が再計算されるという通知)を求めてきたら、承認または確認して、変更の処理を完了させましょう。
このステップのクイックチェックリスト:
- 選んだワークスペースが、変更しようとしていたものと一致している。
- 「保存」または「更新」ボタンをクリックした。
- モーダルのメッセージに意図的に対応した(適用か、変更しないか)。
- 次に進む前に、成功メッセージや保存済み状態が表示されている。
すぐに行う確認チェック:
- ワークスペース設定を開き直して、選んだタイムゾーンがまだ表示されているか確認します。
- 変更がいつ適用されたか、カレンダーデータが再計算されるかを示す文言があればメモしておきます。
ステップ4:ワークフローを確認する
結果:カレンダー表示、予約投稿エディタ、投稿プレビューが、選んだワークスペースのタイムゾーンで時刻を表示し、チームの想定と合っています。
カレンダー表示を更新します。
- メインナビゲーションからカレンダーを開きます。
- カレンダーの更新ボタンを使うか、ページを再読み込みして、最新のワークスペース設定が反映されているようにします。
- カレンダーヘッダーのタイムゾーン表示やインジケーターを見ます。設定した運用タイムゾーンが表示されているはずです。
複数のカレンダー予定を確認します。
- 何日か、いくつかの時間帯の予定をざっと見て、表示時刻が選んだタイムゾーンと合っているか確かめます。
- 深夜0時付近や日付をまたぐ予定には特に注意しましょう。予期しないずれが最も出やすいところです。
予約投稿のエディタを開きます。
- カレンダーや予約投稿一覧から予約項目を開き、投稿エディタを開きます。
- エディタに表示される公開時刻が、そのワークスペースで想定する現地時刻を反映しているか確認します。
- エディタにタイムゾーンやオフセットの表示があれば、ワークスペースのタイムゾーンと一致しているか確かめましょう。
予約投稿とその公開時刻をプレビューします。
- 投稿プレビューや詳細パネルを使って、予約された公開タイムスタンプを表示します。
- タイムスタンプが、選んだ地域でチームメンバーが想定する時刻と一致しているか確認します。
不安なときは簡単なテスト予約を実行します。
- 数分後、または数時間後に予約する短いテスト投稿を作ります。
- 保存してからカレンダーと予約投稿一覧で表示し、公開時刻が一貫して表示されるか確認します。
- テスト投稿が公開されたら、実際の公開時刻がワークスペースのタイムゾーンでの予約時刻と一致しているか確かめましょう。
共同作業者やプロフィールをまたいで確認します。
- 別のブラウザや端末を使っているチームメンバーに、同じワークスペースを開いてサンプルの予約時刻を確認してもらいましょう。
- 同じワークスペースのタイムゾーンと同じ公開時刻が表示されるか確認します。
ミスを避けるためのチェック:
- アプリのヘッダーや切り替えに表示されているワークスペースが、変更したワークスペースと一致しているか確認しましょう。
- 時刻がまだおかしい場合は、カレンダー表示を更新し、ワークスペース設定を開き直して、保存されたタイムゾーンを確認しましょう。
- 端末のローカルタイムゾーンがワークスペース設定より優先されると思い込まないでください。カレンダーと予約エディタは、ワークスペースの運用タイムゾーンを表示するはずです。
最終確認チェックリスト:
- カレンダーヘッダーに正しいワークスペースのタイムゾーンが表示されている。
- 複数のカレンダー予定と予約投稿エディタが、想定どおりの現地時刻を表示している。
- テスト用の予約投稿が、カレンダー、エディタ、プレビューで同じ時刻を表示している。
- チームメンバーがワークスペースを開いたとき、同じ時刻が表示される。
すべてのチェックを通過すれば、ワークスペースのタイムゾーンが適用され、カレンダー表示と予約投稿の時刻がチームの想定と合っているはずです。
トラブルシューティングと次のステップ
結果:ワークスペースのタイムゾーンが設定され、カレンダー表示と予約投稿の時刻が意図した現地時刻で表示・公開されるようになりました。
修正を試す前のクイックチェックリスト
- ワークスペース設定を変更する権限があるか確認しましょう。
- ワークスペース切り替えで正しいワークスペースが選ばれているか確認しましょう。
- 期待するタイムゾーン(地域や都市)を正確にメモしておきましょう。
よくある修正手順(ステップ別)
ワークスペース設定を開き直す
- ワークスペース切り替えをクリックします。
- 対象のワークスペースを探して選びます。
- ワークスペースメニューから「設定」を開きます。
- 設定に表示されているタイムゾーンが、意図した地域と一致しているか確認します。 期待される結果:タイムゾーンの選択ツールに、選んだ地域が表示されます。
タイムゾーンを保存し直す
- 設定で、一覧から正しいタイムゾーンを選び直します。
- 「保存」または「適用」をクリックします。
- 既存のカレンダー予定に変更を適用するか確認するメッセージが表示されたら、既存の予約時刻を新しいタイムゾーンに移すかどうかを決めます。 期待される結果:変更が保存されたことを示す確認やトーストが表示されます。
カレンダーと予約投稿エディタを更新する
- カレンダーを開きます(日、週、月の表示)。
- 表示の更新ボタンを使うか、ブラウザのタブを再読み込みします(Ctrl/Cmd+R)。
- 予約投稿を開き、投稿エディタに表示される公開時刻を確認します。 期待される結果:カレンダーの項目と投稿エディタが、ワークスペースのタイムゾーンで時刻を表示します。
正しいワークスペースが有効か確認する
- ヘッダーやワークスペース切り替えのワークスペース名を見ます。
- 似たワークスペースが複数ある場合は、ワークスペース検索をやり直して、対象が選ばれているか確かめます。 期待される結果:ヘッダーに、編集したワークスペースが表示されます。
変更の適用に関する保存済みメッセージを確認する
- アプリがタイムゾーンの変更を既存のスケジュールに適用するか提案してきた場合、承認したか拒否したかを確認します。
- 拒否していて、既存の予約時刻を調整する必要がある場合は、設定を開き直して変更を適用する選択肢を選びます。 期待される結果:変更を適用することを選んでいれば、既存の予約時刻が更新されます。
ローカルキャッシュをクリアしてサインインし直す(UIに古い時刻が表示され続ける場合)
- ブラウザのキャッシュをクリアするか、プライベート/シークレットウィンドウを使います。
- Mydropからサインアウトし、もう一度サインインします。 期待される結果:UIが更新されたワークスペースのタイムゾーンを反映します。
予約投稿がずれて見える場合
- エディタで予約投稿を開き、表示される公開時刻を、選んだ地域の外部時計と比べます。
- 表示時刻がおかしい場合は、ワークスペース設定を開き直してタイムゾーンを選び直し、保存して、適用のメッセージを確認します。
- ワークスペースのタイムゾーンを変更する前に投稿を作成し、変更の適用を拒否していた場合、保存された公開タイムスタンプが移っていない可能性があります。投稿エディタで公開時刻を手動で調整するか、ワークスペースの変更を再適用しましょう。
タイムゾーンを確認した後の次のステップ
- 1件の予約投稿でテストする
- 少し先の時刻に予約するテスト投稿を作ります。
- カレンダーと投稿エディタに表示される公開時刻を確認します。
- チームに伝える
- ワークスペースが今どのタイムゾーンを使っているかを共同作業者に伝えます。
- 変更を保存したらカレンダー表示を更新するよう、他の編集者に声をかけましょう。
- 他のワークスペースでも繰り返す
- ワークスペース切り替えを開きます。
- ブランドや市場ごとのワークスペースで、同じ設定手順を繰り返します。
- 選択内容を記録する
- 各ワークスペースがどのタイムゾーンを使っているかの簡単な一覧を残しておくと、コンテンツの計画担当者がどの現地時刻を設定すべきかわかります。
サポートに連絡すべきとき
- アクセスできるワークスペースなのに、設定にタイムゾーンのUI項目が見当たらない場合。
- 保存が何度も失敗する、またはエラーのトーストが表示される場合。
- ワークスペース名、設定しようとしたタイムゾーン、試した手順を伝えてください。
まとめ
これらのチェックを終えると、カレンダー表示と予約投稿エディタが、選んだワークスペースの運用タイムゾーンで時刻を表示するはずです。簡単なテスト投稿とページの更新で確認し、他のワークスペースでも同じ設定手順を繰り返しましょう。選び直して保存しても時刻が合わない場合は、ワークスペース名と行った手順を添えてMydropサポートに連絡してください。




















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