Mydropの無料ツール、登録は不要

無料のLinkedInテキスト 装飾ツール

LinkedInの投稿には太字ボタンがありません。そこでこのツールの出番です。Unicodeの太字や斜体を作れて、投稿にもコメントにも貼り付けられます。

0/ 3,000 文字

LinkedInでは最初の210文字までが「もっと見る」の前に表示されます。

この投稿をLinkedInに公開しませんか?

MydropならLinkedInと他9つのネットワークに予約投稿できます。ボタンでテキストをコピーして、すぐに貼り付けられます。

Mydropを無料で試す

テキストはブラウザ内に留まります。送信も保存もされません。

この装飾ツールへのリンク

LinkedInについて書くときや、授業で教えるときにこのリンクを貼ってください。

LinkedInテキスト装飾ツール by <a href="https://mydropai.com/tools/linkedin-text-formatter/">Mydrop</a>

LinkedInのテキスト装飾の仕組み

投稿はプレーンテキスト

LinkedInの投稿とコメントには太字や斜体のボタンがなく、使えるのは記事とニュースレターだけ。装飾したUnicode文字を使うのが、投稿で太字にする方法です。

フックは「…もっと見る」の上に

LinkedInが表示するのはデスクトップで約210文字、スマホで140文字。太字の1行目が最もよく使われ、プレビューで切れる位置が正確にわかります。

名前には使わない

LinkedInのルールでは名前に特殊文字を使えません。装飾文字は名前欄に入れず、投稿・コメント・自己紹介欄なら問題ありません。

例: “大ニュース” = 大ニュース:LinkedInで5文字、プレーンテキストと同じです

2026年10月11日時点、LinkedInのルールと制限に基づき確認済み。

リファレンス

LinkedInで装飾テキストが使える場所、 使えない場所

LinkedInで装飾文字を貼り付ける可能性のあるすべての場所と、そこで何が起きるか。

LinkedInでの場所装飾テキスト知っておきたいこと
投稿使えます太字にするのはフックだけ、投稿全体にはしない
コメント使えます1〜2語までに
自己紹介欄使えます短い見出しに向いています
名前使えませんLinkedInは名前に特殊文字を使わないよう求めています
記事とニュースレター不要本物の太字・斜体ボタンがあります

よくある質問

LinkedInのテキスト装飾、 まとめ

LinkedInの投稿には太字ボタンがありません。ここで投稿を書き、語句を選んでBをクリックし、コピーしてLinkedInに貼り付けます。本物の太字ボタンがあるのは記事とニュースレターだけです。

はい、同じ手順です。語句を選んでIをクリックし、コピーして貼り付けます。

いいえ。LinkedInは装飾した文字も1文字として3,000文字の制限に数えます。プレーンテキストと同じです。

名前には使えません。LinkedInは名前に特殊文字を使わないよう求めています。装飾は投稿・コメント・自己紹介欄に使いましょう。

そうなることもあります。スクリーンリーダーによっては装飾文字を読み飛ばしたり、1文字ずつ読み上げたりします。装飾するのは数語まで、投稿全体や名前・リンクには使わないでください。

はい。登録は不要、制限もなし、テキストがブラウザの外に出ることもありません。

ここで装飾して、LinkedInに Mydropで予約投稿。

すべてのLinkedIn投稿を1つのカレンダーから書いて、承認して、公開。無料で始められます。

無料で始められます。クレジットカード不要。本番のクライアントワーク向けに作られています。

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